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ある寒い夜のこと 

ある寒い夜のことです。
喉が乾いたので一階に降りていきました。

夜中、一階は月の光や街灯で明るいのでいつも電気をつけません。
冷蔵庫を開けて飲み物を飲み、二階に上がろうとした瞬間…!

妙な視線を感じる。
明らかに何か変だ…誰かに見られている気がする。

家族は寝ているし、猫も二階で寝ている。
誰もいないはずなのに…なぜだ。

幽霊が居たら怖いけど、周囲を見回してみました。
次の瞬間、私が見たものは…!














































猫でした。
真っ白のフサフサ猫が、窓の外から家の中を覗いていました。
両前足を窓枠の下側に載せて、足は地面に置いてじーっとこちらを見ている。

その面白い体勢に見とれてしまって、しばらく見つめていたのですが、
猫も警戒したのか動けなくなってしまったようです。

しばらく硬直状態が続き、痺れを切らした私が近づくと…
猫は怯えながら逃げていきました。

どうやら、向かいの家で飼っている猫のようでした。
うちで飼っている猫を覗きにきたのでしょう…。

コメント

ねこまっしぐら!

+。(ノ*・Å・)ノ*。ニャアアアアア

  AA
 ミ・・彡
 (  )ノ
 u u  

+。(ノ*・Å・)ノ*。モニョォォォオ!!

+。(ノ*・Å・)ノ*。フニョォォォオ!!

ふにょおおおお

+。(ノ*・Å・)ノ*。白猫もじぇっっっっ!!

この猫、最近よく車の下に居ます。
近づくと逃げるのですが、一応いつも車の下を確認するようにしました。
+。(ノ*・Å・)ノ*。モニョォォォオ!!

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